株式会社ジーワンプロジェクト株式会社ジーワンプロジェクト

組織図

ORGANIGRAM

馬主プロジェクトチーム

勝ち馬投票支援事業部における最高峰情報の提供を行うのが【馬主プロジェクトチーム】。
他のプロジェクトチームとは一線を画す馬券プロジェクトの核をなすチーム。

厩舎プロジェクトチーム

調教師の指示する日々の調教プランや、馬房の状況まで綿密にチェック。元調教師・元厩務員らが揃うからこそ、厩舎運営の観点などから厩舎サイドが意図するレースを掌握し狙いを定めるスペシャリストチーム。「なぜその様な追い切りを行ったのか…」一般競馬ファンでは到底辿り着けない、常に馬と密着していた経験則から導かれる数々の情報にご注目いただきたい。

プロジェクト部長 兼 診断士 (関東)大西美昭
尾形充厩舎の厩務員として、GIを4勝したグラスワンダーを担当。
また、グラスワンダー以外にもスピークリーズンなどの重賞勝馬を担当した。ジャパンホースサークルでは、元厩舎関係者とのコネクションを武器に精度の高い情報を収集した。

プロジェクト部長 兼 診断士 (関西)中村好夫
元JRA調教師。調教師時代には通算688勝を挙げ、ダイアナソロンで桜花賞制覇やコガネタイフウで阪神3歳SなどのGIを優勝。コンフィデンシャルではトレセン統括部長として、関係者からの本音を数多く収集していた。

記者プロジェクトチーム

関係者と比べ情報を客観的にそして相対的にみることができる競馬記者。現役記者・引退記者も含め、選りすぐりの精鋭記者で構成されている【記者プロジェクトチーム】。東西トレセンに常駐し、人脈からトレセン内外での全情報を網羅し「新聞紙上には決して載せる事が出来ない裏情報」も当然ながら掌握。各馬の担当者レベルで止まる情報も、彼らの徹底した情報収集力に掛かれば口を開かない者はいない。馬主様にも定評のプロジェクトチームだ。

プロジェクト部長 兼 診断士 (関西)佐藤隆夫
専門紙1馬(現在は優馬)の関西版で、長年本紙を担当。
本紙担当であるにも関わらず、ポツン◎は新聞購入者に衝撃を与え続けた。コンフィデンシャルでは、買い目選定本部の統括本部長を務めていた。

生産育成プロジェクトチーム

デビュー前の1、2歳馬の馬体診断を事前に行う生産育成プロジェクトチーム。1歳時に評価の低かったエスポワールシチーやレッドディザイアなどを「必ずGI馬になれる器」とジャッジしていた類稀な相馬眼と、獣医学的な観点から適正をはかるなど、各馬の状態や細部にまで渡る的確な馬体診断はまさに生産・育成という競走馬の根幹的部分から追い続けているからこそ可能なもの。サラブレッドの全てを掌握、馬の絶対能力から買い目を導く。

プロジェクト部長 兼 診断士 六郎田満
獣医免許の資格を持ち、実兄はタイヘイ牧場を経営。また、エージェント業務も並行して行っており、異色のエージェントとして名を馳せる。コンフィデンシャルでは獣医統括部長として、その相馬眼を発揮していた。

騎手プロジェクトチーム

「一見、鞍上強化に見られて人気になっているが、あのジョッキーは馬への当たりが強いから、この馬にはマイナスにしかならない」「性格的に落ち込みやすい…調教師にドヤされたらレースでもしばらくは用無し」各ジョッキーの性格から傾向までを掌握する騎手プロジェクトチーム。元騎手を中心としたレース分析や馬の口向きなど、様々な観点からレース提供をサポートする情報は必見。

プロジェクト部長 兼 診断士 加賀武見
騎手として通算1352勝を挙げただけでなく、八大競走の内7つを制するなど、闘将と呼ばれた名手。調教師時代には門下生として、加藤征調教師が在籍するなど、競馬界への貢献は計り知れない。ジャパンホースサークルでは、闘将らしさを如何なく発揮した。

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