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記者プロジェクトチームブログ

2017.10.05

記者プロジェクトチーム部長の佐藤でございます

会員の皆様、大変ご無沙汰をしております。
記者プロジェクトチーム部長の佐藤隆夫でございます。

「急に佐藤さんどうした?」という声が会員様から上がるかもしれませんが、年間でも【節目】となる10月競馬開幕を迎えた今週末。

会員の皆様に申し上げておきたいことがございまして、本日はブログを執筆させていただいた次第でございます。

さて、その今週末ですが、舞台は東京、京都競馬。

次週には3歳牝馬限定戦「秋華賞」、3週目には牡馬クラッシック最後の一冠「菊花賞」、そして最終週には「天皇賞(秋)」と注目のGI競走がズラリと並ぶ開催となります。

そんな開催を彩りますのは

■大秋獲祭セカンドシーズン
期間:10/7より10/29までの4週9日間

ファーストシーズンの最後を飾った「スプリンターズS」はシナリオJを中心に据えた『THE!極秘エージェント』として提供され、レッドファルクスを軸に馬単2890円的中を届け、秋のGI開幕戦を確りと飾ってくれました。

この幸先の良いスタートに会員の皆様からも「秋華賞、菊花賞、天皇賞秋が楽しみ」「秋穫祭セカンドシーズンはどんなサプライズが待っているのか待ち遠しいです!」という声を頂戴しております。

もちろん、このような大掛かりな提供を組むことが出来るのも、1つは【某大手グループ総代】の尽力もあってのこと。

「競馬界に影響を与える人物=トレンドリーダー」

という特別な地位にある方だけに、その先見性はもちろんのこと、今後の日本競馬の成り立ちを作って行くべき立場の方。

無論、競馬ですから、そのような方々が描いたシナリオ通りに進まないこともあるわけですが、先日の凱旋門賞の結果を受けて、非常に興味深いコメントを出していたのは印象的でした。

「世界競馬と日本競馬の距離は縮まっていると考えていたが、どうやら差は開いた…いや、差は開いたというよりも、別の方向に進んでしまっていたのかもしれない」

日本競馬と凱旋門賞の歴史。サトノダイヤモンドを見て何を感じ取り、そして今後に進めて行こうとしているのか?

「1つ指針になったレースはスプリンターズSであり、そして今週の毎日王冠になるだろう」

と言っておられましたが、世界的なトレンドもまた…これまで以上に日本競馬を支配する形になって行くのは明白でしょう。

そのような中で今週末。

先ほども名前が上がりましたが、

■大秋獲祭VIPネタ
「King of Turf」
東京11R:毎日王冠(GII)


GIに近いGIIと言われる注目の毎日王冠はキングオブターフとして提供されることが決定しております。

また、同じく大秋獲祭VIPネタとして行われますのは

■大秋獲祭VIPネタ
「King of KOROGASHI」
(キング・オブ・コロガシ)


先週は共に2歳戦のレースにて110万4100円(3万円投資計算)の払戻金を獲得しましたが、今週は更なる高額払戻金も視野に入っております。

そして、“極秘”の冠名を宿すレースも必見。

■シナリオJ関連・特別合意
「THE!極秘エージェント」

■シナリオC関連・特別合意
「THE!極秘倶楽部」


「シナリオJ」「シナリオC」を中心とした提供レース群。

極秘エージェントからは先週のスプリンターズSにて馬単2890円的中を筆頭に「12戦11勝」という圧倒的成績を残せば、極秘倶楽部からは社台系一口クラブ法人が全盛を迎える中で、日高地方を中心とするマイネル岡田軍団を中心に提供から2週連続での的中を届けて来ました。

無論、ファーストシーズンで紡がれた結果はまだまだ序章に過ぎません。全てが明かされることになるのは大秋獲祭セカンドシーズンでのこととなります。

会員の皆様は、毎週のように馬主支援事業部部長の宮間さんが執筆する「Bトレンドレポート」をご覧の上で最新のトレンドやシナリオの把握に努めていらっしゃることでしょうが、今後益々目が離せない展開になることは、私が太鼓判を押させていただきましょう。

先週のBトレンドレポートでも初めて飛び出したワードがございました。

【ワールドトレンド】

この言葉は、今後の日本競馬界の指針を示すトレンド。

「ワールドトレンド」

この言葉だけは頭の片隅にでも入れておいてもらえれば幸いでございます。

一方で、記者チームが提供します無料パス:厳選オフレコ買い目に関して。

先週は日曜阪神3Rにて3連単3万3750円的中を届けることが出来ました。

3万馬券の立役者は◎指定の「シンゼンムサシ」(4人気)。この馬は過去に何度か記者チームでも◎指定にしてきましたが、ようやく先週末、最後の3歳未勝利戦にて期待を結果で応えてくれました。

デビューからほぼ全てのレースで四位騎手が手綱を握っていることから分かるように、同馬に対する期待の高さはお分かりでしょうが、レースを重ねることで、課題だった「入れ込み」もマシになり、ようやく力を発揮することが出来たレース。

2着馬に付けた2馬身半という決定的な差からも、この馬の力量は推して知るべしですが、このレースぶりから見れば、上のクラスでも注目できる一頭として名前を覚えておいてもらいたい1頭となります。

そして今週末から舞台は東京・京都開催へ。3日間開催となりますが、大秋獲際セカンドステージ開幕週から、熱い勝負レースを取り揃えることが出来そうです。

その中でも

【京都競馬ダート戦】
【東京競馬芝戦】


この2つに注目競走が集結。

どのレースが勝負となるのかは、週末の記者チームラインナップを紹介する「厳選オフレコ買い目シークレットチャンネル」にてご確認いただきますが、執筆者の廣田君には私からも伝言を入れておいておりますので、勝負のレースは、まぁ頭から紹介してくれることでしょう。

何れにしましても東京・京都競馬開幕週を迎えた今週末。記者チーム提供レースはもちろん、イベント企画からも見逃し厳禁レベルのレースが次から次へと行われます。

今週は3日間開催となりますが、どうぞ今週末もGIプロジェクトの情報競馬にてお楽しみ下さい。

それでは失礼致します。

記者プロジェクトチーム
佐藤隆夫

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